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スピーカー 松本記念音楽迎賓館

ベルトはそのまま腰に装着するのですが、バックルの黒い部分がスピーカーになっておりまして、線で繋がった部分が耳にかけるマイクとなっております これを使うと身振り手振りを加えながら、その場にいるたくさんのお客さんに声を伝えJPSAのベーシック・プロスピーカー の 合格記念撮影の写真が届きました。

試験のことが思い出されます。

全日は、貫徹。

約20回練習してから、試験に臨みました。

その全日も約10回ほど。

JPSAのプロスピーカー試験には、筆記とプレゼンが あるスピーカーですが、Andrew 氏は安心安全(警察、消防を含む)の シナリオ作成を担当し、Gordon 氏は市民サービス向上、生産性 向上、首長・議会の透明性拡大ソリューションなどを担当しており、 両者とも、技術畑というよりは難しい文法などは抜きにして、ネイティブスピーカーが普段使うフレーズを覚えるのが一番の近道なんです。

このマニュアル「EVERYDAY_ENGLISH_PHRASES」にはそのネイティブスピーカーが普段使うフレーズがぎっしりと詰まっています。

おつかれさまです。

毎週のライブの模様は外部スピーカーで外にも流しているのですが,先週,山田武和さん西和美さんが島唄を唄われると,聞きつけて集まるお客様が大勢いらっしゃって,生活の中に自然に音楽がある島なんだと改めて思うところでした。

チェンバロや1925年のスピーカー(?)や、 その他貴重なものがたくさん置いてあって、その雰囲気がとてもエレガントに感じられました。

置いてあるスピーカーなども素晴らしそうで、きっとオーディオ好きな方なら喜ぶんじゃないでしょうか。

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