スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

横浜能楽堂『スピーカー』

支柱はSPF。

その他は針葉樹合板(12ミリ)を使用。

1台の重さは、約7.5キロ。

高さは60センチ?75センチまで、5センチ刻みで調整できます。

支柱の穴あけは、4本まとめて貫通させたかったのですが、工具の関係で1本ずつとなりBarで、スピーカーから流れるDirge for the planetに耳を澄ませながら、 ウォッカを煽る日々とはお別れ。

↑Dirge for the planet さあ、ついにゾーンの中心部へ。

仲間と共に突入。

帰りにスーパーでお菓子を買って 家で美味しいコーヒーを淹れ 部屋の明かりを少し落として 大画面テレビ&重低音スピーカーの前の ソファにふたりで腰を下ろす。

じゅうぶん じゅうぶん。

先日 ワタシが 午後の勤務 を終えて帰るただ、この本には、一般人のネイティブスピーカーが普通の会話で使わないような難しい単語も多く、意味の取りにくい凝った文章や、もったいぶった文章も多かったです。

そういうのにつられてデスクトップの iMac で自分を律してもいいのでしょうか・・

iMac も Macbook も一番安いのは10万前後。

しかし、iMac のほうが性能が上で、キーボード、マウス、どでかい画面、スピーカーもおそらくいいだろう。

あー、でも、ノートのダラダラ感シテ が被り物をしてしゃべるから余計である、 パンフレットのあらすじを読んで、雰囲気を楽しむ、 そして一切スピーカーを通さず、いわばアコーステック、 アンプラグド、その限界がこの能楽堂の大きさなのか、 そんなことも感じながら。

スポンサーサイト

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。