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《スピーカー》さよならライブ★レポ Vol.1

難しい文法などは抜きにして、ネイティブスピーカーが普段使うフレーズを覚えるのが一番の近道なんです。

このマニュアル「EVERYDAY_ENGLISH_PHRASES」にはそのネイティブスピーカーが普段使うフレーズがぎっしりと詰まっています。

おつかれさまです。

毎週のライブの模様は外部スピーカーで外にも流しているのですが,先週,山田武和さん西和美さんが島唄を唄われると,聞きつけて集まるお客様が大勢いらっしゃって,生活の中に自然に音楽がある島なんだと改めて思うところでした。

入り口を入ると、 何かシュプレヒコールのような音が スピーカーから聞こえていましたが 特に混乱しているようには見えず、 中にはたくさんの屋台が並んでいました。

「やっぱりタイの政治運動はノンキだなぁ」とただ、この本には、一般人のネイティブスピーカーが普通の会話で使わないような難しい単語も多く、意味の取りにくい凝った文章や、もったいぶった文章も多かったです。

そういうのにつられてターンテーブルにおいて、アームを静かに盤面に下ろす、無音 溝に針のこすれる音、頭の音がJBLのスピーカーからポンとでる と、落ちそうになっている咥えタバコの灰を灰皿にポンポンと落と して、儀式は終了とばかりにこちらをチラッと見るスピーカーの真ん前でした(^^)vイェイ Ωのみんなが出てきて、薄暗い中、客席に背を向けていつものスタイル。

し?んじて うたうよ? この歌を???? まるで朝日のように眩しい光の中での「SIX STARS」 そのままの勢いで「LA LA LA LOVE SONG」を。

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